au docomo(ドコモ) iPhone(アイフォン) ソフトバンク Apple

ドコモ、au、ソフトバンクでiPhone11やiPhoneSEが値下げ?

こんにちわ!そろそろAppleの発表会ですね!
今年はどうなるのか?!と期待と、もしくはiPhoneは発表しねーよ、という期待しない民と
色々と別れてしまいそうな2020年ですが
まぁまぁそうは言わずに読んでくださいな。私は発表もある可能性を捨てていませ~ん!

てなわけで、それを受けてのドコモなどのキャリアでのiPhone11やSEの値下げについても
今回は話をしていこうと思います!

iPhone11やSEは値下の可能性が高い?

もう少しでAppleの発表がありますね!
今回はiPadやアップルウォッチがメインで発表じゃないのか?
iPhoneはないんじゃないか?という話がある一方で
iPhoneXの時のことを思い出してください。

iPhoneXは9月発売ではなく10月発売でしたが
発表は一緒に9月の発表でしたよ。

iPhoneのためにもう一度大々的に発表をする手間を考えれば
もしかして普通に発表される可能性だってあると思いませんか?

そうなると、iPhone12も発表される可能性はおおいにあるとみています。

そこで、iPhone12の発売日などが確定していくと
今度は旧機種となるiPhoneはやはり安くなっていきます。

ドコモ・au・ソフトバンクでの値下予想

こちらの記事でも書いていますが
ドコモでiPhone11が値下げ。これは買い時か?)
Appleでの値下率はドコモなどのキャリアでの値下幅にも関わります

そう考えると、最大2万ほどやすくなる可能性を含んできます。
しかしながら、それが最初から2万も安くなるというわけではなく
徐々に安くなったり、もしくは通常機種変更ではちょっと安くなって
MNPや新規で大きく値下する可能性が高いとみています。

前例:iPhoneXRはどうだったか

iPhoneXRはiPhone11の前例機種のような立ち位置です
(つまりiPhone11はXRの後継機のような立ち位置ってこと)

iPhoneXRの値下げについて考えてみると、ちょっとiPhone11のこともわかると思います。

昨年のiPhone11シリーズの発表後、大きく値下したのはiPhoneXRとiPhone8でした。

iPhoneXRは64GBでピッタリ2万の値下げとなりました。

逆に、iPhoneXSシリーズは値下しませんでした。

ハイエンドモデルはそのままで、廉価版位置のXRは値下したんですね。

そう考えると、iPhoneXRの後継機であるiPhone11が2万ほど値下するのは自然な流れといえるのです。

ただしキャリアの値下げについては「プログラム」の存在が要注意

ドコモではスマホおかえしプログラム、auではかえトクプログラム、ソフトバンクでは
トクするサポート+がそれぞれのキャリアが提示するプログラムです。

これを利用することにより、ドコモは表示の2/3の価格での購入、auやソフトバンクは1/2の価格での購入が実質可能という形になっています。

つまり、スマホ(iPhone)を返却する前提であれば、
そのくらいの価格での購入が可能、という話です。

ただし、月に支払う価格は「本体価格を36または48回に分割した金額」であるため
高額端末であればあるほど、月に支払う価格は大きいわけです。

このプログラムがいつまで続くのか?ということもありますが
プログラムゆえに「このプログラムを使えばそもそも安いだろ?」というキャリアの思惑から
大きな値下ももしかしてしない?!といううがった見方もできるんですよね。

事実ドコモは、XRの時には11の発表後は数千円程度しか値下しておらず
プログラムだったりその他の部分で大きく安く見せていたようなところはありますよ。

しかし現在のスマホおかえしプログラムでそれをしても
正直消費者側からは「大したメリットに思えん」と判断されかねないので
ちゃんと値下するんじゃないか?と考えています笑

特に新規・MNP、3G利用者はは優遇されて安くなる可能性大!

iPhoneXRに関しては、ドコモがMNPは一括1円!なんてことを店舗でもやっていました。
※3G(FOMA)ケータイからの機種変更が対象
これをうけてauも大きく値下して一括での購入がしやすいようにしていましたね。

現在も、iPhoneに限らず様々な機種が新規・MNPではかなり割引をされたりしています。
これは特典といえば特典ですが、旧iPhoneのMNPが安くなるのなら
他社からのMNPが本当にお得になるということです。

特に利用キャリアに拘らないのであれば、今使っているものからのMNPも考慮していいと思いますよ!

値下する時期はいくつかある?

iPhoneのこれまでの値下げの経緯をみてみると

1・新型iPhoneが発売されるにあたって
2・商戦である年末年始(1月)
3・通常SEなどが発売されてきた3月

 

このあたりがねらい目となります。
もちろん、世界情勢や状況があるので、それで前後することはあります。

例えば1月、商戦である時期なので各キャリアが策を練ってきます。
そうなると、MNP転出を阻止したいと考えるのも自然な話で
ソフトバンクの場合には、半額サポートforiPhoneキャンペーンを打ち出したりもしました。

また今年はiPhoneSEが発売されましたよね。
この発売をうけてだと思いますが
ドコモのiPhone11は3月まではスペシャル割引で8800円の割引でしたが
4月17日~11,000円割引と増額したんですよ。

3月でなかった理由は、iPhoneSEの発売の遅れに関係していると思います。
これがもし、3月に通常通りの発売だったら3月に割引額が増したと考えています。

まずは発表を待て!それから値下の話だ!

まだAppleからの発表を待っている今日(2020/09/14現在)ですが
発表後などにドコモでも10月上旬に秋冬モデル2020-2021の発表を控えています
この時、新料金プランなどがあれば、そこで更に安く使えるような可能性も感じますし
秋冬モデル発表前に、アップルが明確なiPhone12の情報をだした場合

各キャリアもiPhone11・SEの旧iPhoneの値下げを打ち出す可能性はおおきくありますよ!

まだオンラインショップをみたところで、iPhone自体の値下げの話は出てきません。
しかし、発表をうけたあとは値下の話にもなってくるでしょうし
(すぐじゃなくても絶対値下はするはずなんで)
急かずに待ってみてください。

ただ、発表があってからのんびりしているうちに値下して在庫がなくなった!
なんてことがないように、ちょいちょいオンラインショップなどをチェックするか
もしくはこちらのサイトを覗いてみてくださいね!

値下の情報が飛び出てくるかもしれませんよ^^

まとめ

やっぱり人気のiPhone、値下してほしい人はたくさんいるでしょう!

iPhone11とSEは今も人気ですから値下したらもっと売れ行きが凄いことになりそうです。

特にSEは今も安い機種ですから、それがお得になるなんていったら
絶対欲しい人多いですからねw

ぜひ、チェックしてみてくださいね!

-au, docomo(ドコモ), iPhone(アイフォン), ソフトバンク, Apple
-, ,

Copyright© iPhoneF@n(iPhone以外もドコモやau、楽天などスマホ情報多め) , 2020 All Rights Reserved.