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ワイモバイルで2019年夏におすすめ機種ランキング

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ワイモバイルは価格の安さも勿論ですが
かなり豊富にスマホなどが発売されています。

今現在のある機種でのランキングとなりますが
今後もし追加が出たらその時にはお知らせするかと^^

同じ会社のソフトバンクではスマホが4機種、タブレットが1機種、ガラケーが1機種
モバイルwi-fiルーターが1機種の計7機種が2019夏モデルとして発表されています。

もしかしたらワイモバイルも追加がありそうですよね~
楽しみです!

今月の5月24日に発売予定である機種も含め、今回は2019年夏おすすめランキングを紹介しちゃいます!

ワイモバイル2019夏おすすめランキング

第7位 AQUOS ケータイ3

スマホではないため番外編となってしまいそうですが
2019年4月12日に発売されたのがAQUOSケータイ3となります。

カメラは800万画素なので、ケータイとしては一般的な数値ですね。
ガラケーならではの持ち運びのしやすさ、使いやすさ、シンプルさは当たり前ですが抜群でしょう。

ワンセグは視聴のみとなりますがついているので、携帯でテレビをみたい人はみることができます。
また防水・防塵に加えて耐衝撃となっているので安心です。

他にも前モデルから約15%大きくなったレシーバーで聞き取りやすさをUPしたり
輝度やコントラストを調整することで文字や地図などがハッキリ見やすくなっています。

ガラケーがいい、という人にはこちらの機種も選択肢にいれてもらえればと思います。

価格は36828円となっており、割賦では1512円×24回となっています。

月額割引が▲1080円入るので、実質432円×24回ですね。

ワイモバイルの場合、ケータイプランSSが最安値となり、1008円
オプションとしてベーシックパックが0~4860円となっているので
このプランの最安値では1764円~となります。

第6位 かんたんスマホ

2019年3月7日に新色シルバーが追加発売されたのがかんたんスマホですが
やはり高齢化社会、かんたんスマホは需要は必ずあるものです。

初めてのスマホとして、大きなボタンや見やすい画面、操作性に特化したスマホとなります。

こちらの機種は専用オペレーターに接続できるので
分からないことがあったら聞けるという大きなメリットがあります。

更にこちらの機種を選択する人の多くは60歳以上の方になるかと思いますが
60歳以上はずーっと国内通話が0円という最高の条件付き!

懐かしい友達との長電話、家族へのいつもの電話、そんな電話好きな方には是非ともおすすめですね。

ただし端末自体はスペックとしては最低限といったところでしょうか。
それでもかんたんスマホを選択する人にとってはさほどハイスペックは求めないかと思います。
なのでこの機種を選択肢に、と考えている人にとっては問題ないと思います。

また全国防犯協会連合会推奨の機種で、優良防犯電話としても登録されています。
危険な着信を警告表示してくれたり、発信時にも危険な可能性のある番号は警告してくれます。
またハローページの情報をもとに相手先の名前を表示してくれたりなど
安全性の高さには目をみはるものが。
更にSNSについても危険かどうかを判断してくれるので、スマホを使い慣れない方でも安心ですね。

他にはカメラ機能も1300万画素あり、カメラ機能としては十分といえるでしょう、
防水・防塵・ワンセグなどの機能もついています。

本体価格はスペックは最低限でも安全性や使いやすさに特化しているため
60156円と思ったよりも高いですね。割賦契約にすると2484円×24回となります。

月額割引で▲1620円となるので実質864円×24回となります。

MNP新規の場合ワンキュッパ割も含まれ、スマホプランSの利用で3002円~となります。

ツイッターでちょうど契約された方の画像がありましたので引用させていただきます

こういう紙でもらえるとすぐ見返せていいですよね^^

第5位 Android One S5

スマホはハイスペックでなくてもいい、できるだけコスパよく安く
できればシンプルに使えるほうがいい、というライトユーザーの方には断然おすすめできるこの
Android One S5ですが、やはりこちらも人気が高いですね~

スマホ自体はシャープならではのIGZO液晶なのでやはり美しいのは言うまでもありません。
それでいて省エネなのでバッテリーにも優しいところが高ポイントとなります。

しかしCPUはSnapdragon450ということでミッドレンジですね。

防水・防塵には対応していますが、おサイフケータイは搭載していません。
また指紋認証などもないので、セキュリティに関して指紋認証や顔認証を求めているのであれば
選択肢から外れてきてしまうかな、といったところ。

本体価格は53676円ということでミッドレンジの中でもまぁまぁするかなって程度です
割賦金額にすると2214円×24回となります
しかし月額割引が▲1836円となるので、実質378円×24回となります。

MNP新規の場合ワンキュッパ割も入り、プランSの場合には2516円~の利用料金となります。

シンプルに使える機種として更に節約した料金なので、ガツガツ使うよりも
SNSやネットを中心に使っていきたい人にはおすすめの機種となります。

第4位 Android One X5

ワイモバイルのなかでもハイスペックな機種となります。
Snapdragon835のCPUに加えRAMは4GBなので
ゲームをしたい人にも向いている機種といえます。

また防水・防塵機能、耐衝撃、おサイフケータイにも対応しているので
この2つは絶対必須!な人におすすめの機種となります。

カメラも1600万画素とあり、スペックとしては十分だと思いますね。

他にもグーグルアシスタントボタンを搭載しているので
普段からグーグルをよく使う人などは非常に使い勝手のいい機種となっています。

バッテリーも3000mAhあるので、バッテリーも問題なく持つところもおすすめポイントです。

ただハイスペック故に本体価格が高いです。
83484円(割賦で3456円×24回)なのでやっぱり躊躇しますよね~

ただ月額割引が▲1512円と入るので、実質は1944円×24回となります。
MNP新規の場合にはプランSが1980円となりますので
税込にすると4082円となります。

ハイスペックなスマホが月々この金額だと考えれば安いと思いますがどうでしょうか。

内容共に充実しているAndroid One X5を第4位とさせていただきました。

第3位 HUAWEI P20 lite

2018年もっとも売れたアンドロイドスマホということで注目を浴びたP20 liteですが
やはりコスパが良くカメラ機能がいいことから、文句なし!と言った感じで
口コミも評判もよく売れている機種です。
デュアルカメラでやはり映りもいいです。HUAWEIだからでしょうかね。

そしてこちらの機種、なんと月額割引で実質0円!というめちゃめちゃお得な機種なんですね。

なのでMNP・新規契約の人はプランSで1980円~の利用が可能となります。
これは安い。

機種そのものも評価がよく、価格は実質0円に加えてプランも安い。
となれば相当節約となる選択肢になります。

ただしこちらの機種は防水・防塵、おサイフケータイには対応していません。

通常使っていく分にはま~ったく問題はなくむしろ本当にコスパ良です。

もしおサイフケータイが必須である人は別の機種を検討してくださいね。

第2位 iPhone7

やはり上位に入りますよね~iPhone7
安定のiPhoneは使っていてストレスがなく、不具合も少なく本当に使いやすい機種といえます。

これまでiPhoneだった人はそのままiPhone7の方が使いやすいと思いますし
アンドロイドと相性が悪いなと感じている人はこれを機にアップルにしてみるといいかもしれません。

7からは防水・防塵機能もつきましたし、Apple Payで更に便利になりました。

やはり他社でもiPhone7は人気が高く、ドコモでもdocomo withで出ていることから人気がすごいですよね。
iPhoneシリーズが格安で手に入る、というのはやはり重大なことで
毎回新たに加わると話題にあがります笑

現時点で格安SIMで出ているiPhoneは7が最新。
今後追加されていくかもしれませんが現行は7
ということで第2位とさせていただきます。

第1位 HUAWEI P30 lite

2019年5月14日から予約受付開始(5月24日発売)のHUAWEI P30 liteが1位となりました!

2018年もっともうれたスマホがこれの前機種となるP20 liteなのですが
続いてP30 liteが出るということで注目度は高いですね!

こちらの機種の注目点としてはトリプルカメラ搭載、というポイント。
そもそも全機種P20 liteはコスパの良い機種として評価が高かったですね。

カメラ機能も良く、スペックも問題ナシ。
ミッドレンジだけれどもミッドレンジの印象を変えた一つです。

コスパがいいとされたのは価格面でもですが
今回のこちらの機種は本体価格が39420円とやはり安いです。

とはいえ約4万、P20 liteよりは少し価格があがっものの
ワイモバイルで割賦払いで1620円×24回となっています

乗換・新規契約の場合には
プランSで月額割引が▲540円となり、実質負担金は1080円×24回
プランM/Lでは月額割引が▲1080円と大きく実質負担金は540円×24回となります。

※計算はワンキュッパ割の金額+月額割引をされた機種代金での計算となります

MNP/新規プランSプランMプランL
割引額540円1080円1080円
機種代+プラン料金3060円3520円4520円

通常の機種変更ではプランSに関しては特別な割引はありません
プランM/Lでは月額割引が▲540円となり
実質負担金が1080円×24回となります。

※機種変更ということで2年以上使われている方と考えての試算となります

機種変更プランSプランMプランL
割引額0円540円540円
機種代+プラン料金4600円5060円7060円

※機種変更の場合においてはワンキュッパ割を適用させなかったため
金額が大きく変更となります。

格安SIMなのにちょっと高くない?とか思っちゃいますが
ただですね~これキャリアで使うともっと高いですからね。

もし おうち割光セットがあれば、1年間はスマホプランSが▲500円割引
スマホプランMが▲700円割引、スマホプランLが▲1000円割引となります。

以下に例として挙げてみます。

MNP・新規の場合
※一年目のワンキュッパ割での試算となります

MNP/新規+おうち割プランSプランMプランL
割引額(光割+月学割)1040円1780円2080円
利用料金総額2560円2820円3520円

かなり安くなりますよね~!プランLでも約3500円と考えると相当安いですよ。

通常の機種変更の場合

機種変更+おうち光割プランSプランMプランL
割引額(光割+月額割)500円1240円1540円
利用料金総額4100円4360円6060円

やはりどうしてもワンキュッパ割のころやMNP/新規の割引と比べるとどうしても高くはなってしまいますが、それでも機種代金の支払いが終わったら格安SIMらしく安くなりますよね。

また、ワイモバイルのキャンペーンなどをチェックしていくと
もしかしたら新しいキャンペーンで更にお得に使える可能性もありますので
是非チェックしてみてください!

また注目点としては、まだスペックの詳細が分かりませんが
P20 liteにはなかった防水・防塵、おサイフケータイはどうなるか?ですね!

まとめ

いかがだったでしょうか?もしかしたら「いやこれが1位だ!」とか
「もっとこれは上位だ!」などいろいろあるかと思います・・・

やはりそれは求めるものが人によるからですよね~
ハイエンド機種、ハイスペックがいいのか、価格を抑えてコスパよくしたいのか
OSで選ぶのか・・・などなど。選び方は様々です。

ただワイモバイルは料金自体がやはり安いのも魅力的。ハイエンド機種を購入しても
キャリアより抑えられるのはやっぱり嬉しい^^

ということで、今回のランキングが皆様のお役にたてれば光栄です!

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