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HUAWEI P20 liteのレビュー。口コミや価格を安く使うならワイモバイル

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2018年もっとも売れたスマホ(アンドロイド)って何か知っていますか?
売れているものには理由がある。

価格なのか、デザインなのか、性能なのか、カメラなのか、話題性なのか・・・

それぞれ選ぶポイントはあると思いますが、人気のたかいHUAWEI P20 liteとは
一体どんな機種なのか?!ということで
今回はHUAWEI P20 liteの口コミや価格、使うならどこにしたらいいか?を紹介しちゃいます!

HUAWEI P20 liteのスペック

まずはHUAWEI P20 liteのスペックをみていきましょう。

HUAWEI P20 liteスペック
サイズ149*71*7.4
重さ145g
OSAndroid8.0
CPUHUAWEI Kirin659
ROM/RAM32GB/4GB
アウトカメラ1600万画素+200万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
防水・防塵×
おサイフケータイ×

ROMやRAMに関しては割といいと思いますね
auモデルに関してはROMは64GBになっています。

RAMが4GBあるのでゲームをする人も不満はないと思います!
※ただしガッツリ沢山のゲームをしたり3D系だともう少しほしいところかもしれませんね

CPUに関してはHUAWEI Kirin 659 ですが、これはいわゆる「ミッドレンジ」の機種にあたります。

OSはAndroid8.0になっています。
これは2017年8月22日からリリースされているものなので
最新というわけじゃないですね。
ただ、8.0ではバッテリーの持ちの改善や改良などがあり
システム設定のUIが大幅変更されたOSでもあり、使いやすいOSともいえるでしょう。

注目はカメラ機能です。
1600万画素と200万画素のデュアルカメラとなっているので
質の高い写真が簡単に撮れるようになっています。
ぼかし具合を変えたりすることもできるのでより自分の求める撮影が可能になっています。

更にインカメラも1600万画素あるので自撮りも綺麗に撮ることが可能です。
肌を10段階で綺麗にしてくれるということもあってインスタにアップするのも余裕です!

※下記でツイッターからの引用となりますが撮影された写真の例をみることができます

このカメラ機能はセキュリティ認証にも活用されていて、
HUAWEI P20 liteの場合には顔認証が非常にスムーズである!という定評を受けています。

ここまでは本当に良いのですが
あえて足りなかったな~というのは、防水・防塵機能がないこと
おサイフケータイ機能がないこと、でしょうか。

この2つは必須である!という人にとってはちょっと選択肢から外れちゃうかもしれませんね。

ただこの2つがない状態であってもかなり魅力的な機種になっています。

それは内容もいい、ということもありますが
なんといっても価格が安いんですよ・・・!

HUAWEI P20 liteの価格

オンラインストアでの価格が31,980円と相当安いです!

これだけのスペックを兼ね備えていて約3万てめちゃくちゃ安いですよね~

スペックは申し分なくカメラ機能もいい、それでいて約3万て。破格すぎるやろ

ということもあってか2018年で一番売れたスマートフォンが
このHUAWEI P20 liteなんです。

コスパよく、カラーもクラインブルー・ミッドナイトブラック・サクラピンクと
多くの人に受け入れられるカラー展開もあって多くの人に愛される結果となった、というわけです。

HUAWEI P20 liteのレビュー・口コミ

ではHUAWEI P20 liteのレビューや口コミをみていきましょう。

色々とみていると多くの意見は以下のような内容が多くみられました

・ミッドレンジの中で一番いいんじゃないか
・液晶や画質がよくてビックリした
・価格に対しての内容がよくてコスパがいい
・P20と迷ってたけど正直そこまで大差ないと思ってしまった
・カメラ機能が価格に釣り合わないくらい良い!

など、かなり評価がいいですね。

このように良い評価が多く、悪い評価はほぼ見受けられませんでした。
おそらくですが、防水・防塵機能やおサイフケータイが必須な人が選んでいなければ
その部分に対する消極的な意見はまずでないでしょうし
価格が安い・ミッドレンジである=性能は大したことない?
という印象がまずあるからこそ、使ってみたところ「良い」という印象が強く出るのかもしれないですね。

つまり、それだけミッドレンジなのに非常に機種が優秀である、という事が分かります。

HUAWEI P20 liteを使うならどこがいいか

HUAWEI P20 liteを使っているところはau・UQ・ワイモバイルとなっています。
では今回は格安SIMのUQとワイモバイルそれぞれの現在の価格をみていきましょうか。

◆UQモバイル

支払総額31,212円(割賦価格 初回1404円、24回まで1296円)
マンスリー割▲1296円 実質負担金0円

支払例:おしゃべりプランS(3GB)5分以内通話無料
2138円

◆ワイモバイル

支払総額31,644円(割賦価格 1296円×24回)
月額割引▲1296円 実質負担金0円

支払例:スマホプランS+ワンキュッパ割(3GB)10分以内通話無料
2138円

こうしてみると、両方ともほぼ同じ料金形態となっています。
本体価格も実質0円ということで相当お得になっています。

しかしワイモバイルの方が10分以内通話無料だったり
通信速度に関しても格安SIMではワイモバイルが一番だと言われています。

そうなるとワイモバイルでのHUAWEI P20 liteを利用した方がお得になる、といえるのではないでしょうか。

本体付属品も購入先で変わってくる

auモデル:
クイックスタートガイド、HUAWEI Quick Charger、クリアケース(試供品)、イヤホンマイク(試供品)、SIM取り出しピン(試供品)

UQモデル:
クイックスタートガイド、ACアダプタ、クリアケース、イヤホンマイク、USBケーブル

ワイモバイルモデル:
クイックスタートガイド(保証書付)、ACアダプタ(試供品)、USBケーブル(試供品)、クリアケース(試供品)、イヤホンマイク(試供品)、SIM取り出しツール(試供品)

SIMフリーモデル:
クイックスタートガイド、HUAWEI Quick Charger、クリアケース、イヤホンマイク、SIM取り出しピン

これらの本体付属品も、UQモデルとワイモバイルモデルでは基本的に入っている内容は同じ感じですが
ワイモバイルには保証書付のクイックスタートガイドなのでより安心かなと思います。
試供品とはいえSIM取り出しツールも入っているので自分でSIMの切り替えができるのは嬉しいですね。

試供品というのがどれだけどう違うのかわからないところですが。。。。

充実しているのもワイモバイルかなと思います。

まとめ

やはり2018年一番売れた理由がわかりますね~
価格も安く、その上でスペックがいい、となれば選ばない理由はない。
もちろんハイエンド機種には劣る部分はあります、が!ハイエンド機種って倍以上の価格しますからね・・・
だけど内容が倍以上違うか?と言ったらそれはないと思います。

もちろんハイエンド機種が好きならそれでいいと思います。ハイエンドにはハイエンドのいいところがありますから!
でもミッドレンジ=大したことない機種
っていう風に思っている人に対してはかなり違った印象を持たせてくれたのはこのHUAWEI P20 Liteなんじゃないでしょうか。もちろん今はミッドレンジでもいい機種は増えています、それはわかっています。

同じミッドレンジで同じような価格帯でも、使い勝手はやはり違う。
ここでは名前を出さないですが、同じミッドレンジと呼ばれる機種で、さらに同じような価格帯のスマホでも
比べてみるとぶっちゃけHUAWEI P20 Liteのほうが魅力度が高いと思いますね。

それが実質0円で使える、となればやっぱりお得ですね~
さらに月額が安いワイモバイルならもっとお得感を感じて使うことができます。

もし機種変更や今後この機種を使おうと考えている人はぜひワイモバイルでの契約を検討してみてくださいね!
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