ついについにカルテットの最終回です。

今までの複線はどうやって回収されていくのか?

ネットでは様々な声が出てました。

反響が凄くて最終回終了後はトレンド急上昇KWで見事1位になってました。

そんなカルテットの最終回の内容、ネタバレはこんな感じです。

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カルテット最終回のネタバレ含む内容・ストーリー

ある日、真紀はアパートで男の人と話をしています。
男「音楽の仕事はされないんですか?執行猶予はついたんだしやってもいいんですよ」
しかし真紀は首を横に振ります。
真紀「もう私がバイオリンを弾いても前みたいに聞いてもらえないと思います。
 週刊誌で見た犯人が弾くモーツアルト。疑惑の人が弾くベートーベン。
 それじゃ楽しんでもらえないですよね。私が弾く音楽はこれからすべて灰色になると思うんです。
 もうあの中に戻っちゃいけないなって。それくらいね、眩しい時間だったんです」
真紀がカルテットのメンバーとの時間を大事に想っていたのがよくわかりますね。

司は車で女の人を迎えに来ていました。
ゲストでバイオリンを弾く大橋エマという女性です。
別荘に着いて早速練習を始めます。
ですが皆、着ぐるみを着てます。
肉の日のイベントに合わせて司は牛、すずめは豚、家森は鶏で大橋はシェフです。
大橋「こんな格好じゃ演奏できません」
すずめ・家森「代わりましょうか?」
大橋「こんな低レベルなお仕事とは思わなかったです。恥ずかしいと思わないんですか?
 皆さん、椅子取りゲームに負けたのに座ったふりしてるだけですよね?」
大橋はそのまま帰ってしまいました。
司はこんな仕事しか取れなかったことを謝っています。
家森は自分たちは顔が出せないから仕方ない、と答えます。
すずめ「じゃ、私、勉強あるんで」
家森「僕は仕事行ってきます」
司「練習は?」
家森「仕事もないのに?いいなぁ。無職の人は気楽で」
司「すずめちゃん、夜練習…」
すずめ「今夜は徹夜しないと試験間に合わないんで」
司「徹夜?すずめちゃんに似合うのは二度寝」
すずめ「3人で音出しても寂しくなるだけですよ」

真紀の裁判が終わってカルテット復活だと思っていたのに真紀は戻ってこなかったようです。
夏にそう話していたのにいつの間にか2度目の冬を迎えます。
すずめは仕事をしていてあまり寝なくなって、家森は週7日働いています。
真紀は住民票や免許書などを不正に取得した罪で起訴されました。
すると週刊誌の記事も大きくなっていき、テレビにも映って有名人になりました。
すずめの過去や、司の家の事も取り上げられるようになりました。
家森だけは何もなかったようです(笑)
しかし、すずめも家森もバイトを続ける事は出来ました。
真紀の執行猶予が決まるとカルテット・ドーナツホールのHPには罵倒の言葉が飛び交うようになりました。
それでも真紀が戻ってくるのを楽しみにしていた3人。
しかし真紀は戻ってきませんでした。

ライブハウス・ノクターンは割烹ダイニング・のくた庵という和食に店が変わっていました。
司「こうなったのって僕らのせいもあるんだよね」
家森「大二郎さん、元々和食やりたかったみたいよ」
そんな話をしていると3人の所に記者がやってきました。
真紀の話を聞こうとしますが3人は話そうとしません。
記者「皆さんも騙されてたんですよね」
すずめ「私たちは気持ちで繋がってるんで」
すると記者が週刊誌を広げました。
記者「今朝出た最新の話題です」
家森「コロッケデート…」
そこには真紀が男の人と並んで片手にコロッケを持っている写真でした。
記者「皆さん利用されてただけなんじゃないですか?」

別荘ですずめと家森は鍋をつついています。
家森「コロッケデートか。真紀さん幸せしかない顔してたね」
すずめ「歩きながらコロッケ食べてたら誰だって幸せしかない顔になります」
家森「半年以上経ってるんだよ」
すずめ「じゃあ家森さんもコロッケデートすればいいじゃないですか」
家森「すずめちゃん、コロッケデートしてくれるの?幸せしかないなぁ」
すずめ「別府さん食べないんですか?」
家森の言葉をさらっと流すすずめちゃん。ちょっと家森さん可哀想ですね(笑)

司は真紀の写った週刊誌をずっと見つめていました。
司「解散しましょうか」
写真を見ていた司が突然そんな事を言いだして、家森とすずめは驚いています。
司は、真紀がもう違う道を歩いていてカルテットには戻ってこないと話します。
すずめも家森も仕事をして違う道を歩いているからもう大丈夫でしょう、だから解散しましょう、と言いました。
そして自分だけが取り残されてると悩んでいるようでした。
すずめが急いで自分の部屋に戻ります。
家森が司を慰めているらしい所にすずめが真紀のバイオリンを持ってきました。
すずめ「違う道を歩いてるならこのバイオリンはどうするんですか?私、真紀さんから預かっててって言われたんです。
 一緒に待ってるねって約束したんです。海産したいならすればいいじゃないですか。
 でもこのバイオリン真紀さんに返してからにしましょ?」
家森は頷きながら「真紀さん探そうか」と答え、司も頷いています。
そしてパソコンで週刊誌の写真とストリートビューを照らし合わせてだいたいの場所を探し出しました。

真紀のアパートのドアに「ヒトゴロシハデテイケ」と落書きをされていました。
真紀は弁護士の柊 学に電話をかけます。
そして写真を撮られた事や部屋が見つかった事を報告し、迷惑をかけている、と謝罪していました。

すずめと司と家森はアパートが沢山並んでいる団地に着きました。
家森「これ全部まわったら3日かかるね」
司「おびきだすとか」
家森「どういう事?」
司「論高さんがノーパンで騒ぎまわるとか」
家森「それでおびきだされるのは警察だね」
これはちょっとしたコントですかね。面白い会話ですね。
するとすずめは自分の楽器を持って走って行きます。
すずめ「おびき出します!」
家森「届くかなぁ?」
すずめ「届けます!」
真紀は部屋で洗濯をしたり食事をしたりしています。
部屋のチャイムが連打され、ドアを乱暴に叩く音が聞こえます。
それでも真紀は気にしないようにしていました。
洗濯物をとりこもうとベランダに出ます。
するとどこからか音が聞こえることに気がつきました。
慌てて外に出て見に行くと3人が公園で演奏していました。
周りに子どもたちや沢山の人の手拍子の中、楽しそうに演奏しています。
3人が真紀に気付いておとが止まります。
真紀は逃げようとしますが、3人が演奏を続けたので一緒に手拍子を始めました。

夜、4人の再会です。
真紀「演奏いまいちだったなー。こんな下手なカルテット見た事ない」
すずめ「じゃああなたが弾いてみたら?」
すずめは真紀に近づいて手を取ります。
ですが少し真紀を見ると言います。
すずめ「別府さん、車お願いします」
そして自分の上着を真紀にかけて抱きしめると、
すずめ「真紀さん連れて帰ります」
家森も後ろから一緒に抱きしめました。
司「はい!」と嬉しそうに車を取りに行きました。

別荘に戻った真紀は自分のバイオリンを見ていました。
司と家森は台所でチーズフォンデュの準備をしています。
真紀がすずめを近くに呼んで何で2人が下の名前で呼び合ってるのかを聞きます。
いつの間にかそうなってて凄い嫌だ、とすずめは答えました。
たしかに気になっていました!いつからそう呼んでるんだろ?
いつの間にかとても仲良しになってるようですね。

食事中、コロッケデートの話をすると弁護士の先生に相談していただけだと真紀が説明しました。
安心する司に家森が言います。
家森「コロッケと弁護士だよ。これ出しちゃったら地球上に勝てるものないよ」
たしかに強いかもしれませんがね。
しかし真紀はそういう事は無い、と否定しました。
食事が終わると4人で演奏する事になりました。
そこでノクターンが割烹ダイニングになっている事、家森はそこで板前修業する事になった事。
すずめも不動産屋で働いて、また資格をとるために勉強中な事、司は無職な事を聞きました。
家森「真紀さんのせいじゃありませんよ。好きな事を趣味にするのか夢にするのか。
 ちょうどその時がきたんだと思います。夢が終わるタイミング。音楽を趣味にするタイミングが向こうからきたんです」
司「僕はこの1年無駄じゃなかったなぁって思います。夢見て損する事は一つもなかったんじゃないかなって思います」
すずめ「休みの日に皆で集まって道で演奏するのもいいじゃないですか?
 誰が聞いてても聞いてなくても私たちが楽しければ」
すると真紀が立ち上がって「コンサートやりませんか?」と言い出しました。
真紀はパンフレットを出してここでやろうと言います。
3人は戸惑ってしまいますが、真紀は自信満々に言います。
真紀「私、偽早乙女真紀ですよ?疑惑の美人バイオリニストですよ?ゆうめいじんなんですよ。
偽早乙女真紀としてステージに立てばこれくらい満席に出来ます。いつか大きなステージで。
 大きなステージで演奏したいねって。今ならカルテット・ドーナツホルの夢が叶えられます」
司と家森はそれは真紀が好奇な目でみられるだけだからと止めますが真紀は気にしないと言います。
家森「その人達は音楽を聞きにくる人達じゃないし」
すずめ「届く人には届くんじゃないですか?その中の誰かに届けばいいんじゃないですか?
 私も一応、元嘘つき魔法少女です。まあまあ有名だったのでお客さん集める役にちょっとは立つかもしれません」
司「僕も一応、別府ファミリーのその他一名です。そういう意味では有名です」
家森「僕も一応Vシネ出てました」
そして皆がやる気になりました。

コンサートの日時も決定してポスターも貼られていました。
のくた庵では谷村夫妻がお客さんから受け取ったという手紙を家森に渡しました。
別荘で家森が預かった手紙をすずめが見つけて読み始めました。
その内容はカルテットの演奏はひどいステージだった、というものでした。
『バランスがとれてない。選曲に一貫性がない。奏者としての才能がないと思いました。
皆さんの音楽は煙突から出た煙のようなものです。価値もない。意味もない。私は不思議に思いました。
この人達煙のくせに何のためにやってるんだろう。早く辞めてしまえばいいのに。私は奏者を辞めました。
自分が煙である事にいち早く気づいたからです。正しい選択でした。どうして辞めないんですか?
煙の分際で続ける事に何の意味があるんだろう。教えてください。価値はあると思いますか?
意味はあると思いますか?将来はあると思いますか?なぜ辞めないんですか?』
4人は手紙を読んでさらに練習をしていました。
こんな手紙書くんですね…結構きつい言葉が並んでいます。
そう思われてるんだな、って少し心が折れそうです。
でもみんなはそれをバネにしてさらに練習しているんですね。

コンサート当日の朝です。
4人が家を出ようと集まると全員がボーダーを着ていました。
仲良しな4人ですね!お揃いです!

コンサートが始まるころにはたくさんのお客さんがホールに入っていきます。
チケットは完売していました。
谷村夫妻もやってきました。
すると高級車が止まり、外人男性に手をひかれて有朱が出てきました。
有朱は谷村夫妻に気付くと、手を振りながら近づいてきます。
そして右手の薬指の高級そうな指輪を見せました。
有朱「人生ちょろかった!アハハハ!」
と、笑いながら会場に入って行きました。

楽屋では4人が準備をしていますが、緊張しているのか司と家森はトイレに行きました。
すずめ「真紀さん、1曲目ってわざとこの曲にしたんですか?」
真紀は好きな曲だからと答えますが、すずめは違う意味にとりそう、と心配しています。
真紀「内緒ね」
その曲は『死と乙女』という曲でした。

そしてコンサートが始まりました。
皆の頭の中には今まであった過去の事が思い出されていました。
そんな時に空き缶が飛んできますが、4人は演奏を乱す事なく続けました。
そしてカラオケボックスで出会った時の事を思い出します。
皆で音楽について語っています。
すずめが気持ちが音になって人に届いた瞬間が嬉しいと話し、3人も嬉しそうに同意しました。
一曲目が終わると谷村夫妻を始め、少ない拍手が聞こえてきました。
次にドラクエの曲を演奏し始めると沢山のお客さんが席を立って出て行きました。
でも残って聞いている人たちもいて皆で手拍子をしながら楽しんでいました。

別荘で夕食の準備が出来ました。
司が元同僚が商店組合にいて花火大会で演奏する事が決まったと嬉しそうに話しています。
家森「でも花火の最中って聞こえるかな?」
司「初遠征ですよ!頑張りましょう!」
そして食べ始めます。メニューは唐揚げです。
すずめと司はパセリをよせながら唐揚げを小皿にとってレモンをかけます。
家森「ねぇねぇ、小皿に絞りましたよね」
すずめ「本体にはかけてません」
家森「違う。見て。これ何だろ?」
すずめ「パセリ」
司「パセリがどうかしましたか?」
家森「あんまり好きじゃないんです」
すずめ「唐揚げ食べたいから」
司「パセリくらいで」
真紀「家森さんが言ってるのは好き嫌いのことじゃないと思います。家森さんが言ってるのはパセリ見ましたかって。
 パセリ確認しましか?」
家森「パセリがある時と無い時。無いと殺風景でしょ?この子達言ってるよ。ここにいるよー」
司「どうすれば良かったんですか?」
真紀「心で言うの。センキュー、パセリ」
家森「食べても食べなくてもいいの。ここにパセリがいる事忘れないで」
するとすずめと司は顔を見合わせて言いました。
すずめ「あ、パセリありますね」
司「パセリ綺麗ですね」
司・すずめ「センキュー、パセリ」
家森「そう!」
満足そうな家森を見て司もすずめも首をかしげます。
そしてすずめはレモンを全部にかけて大皿ごと奪いました。
やっぱりちょっと家森さんはめんどくさいですね(笑)
真紀も「センキュー、パセリ」って…真剣な顔で言ってるからつい笑っちゃいますよね。
でもこんな4人も会話が見たかったんです!

4人は朝、車に乗り込んでいます。
すずめは名残惜しそうに別荘を見つめていました。
家森「行こうぜ!カルテット!」
そう言って車に乗って出発します。
別荘には『FOR SALE』の看板が出ていました。

4人、車の中で楽しそうに『大人の掟』を合唱しながら走っています。
すると海岸沿いで車が止まってしまいます。ガス欠でした。
司「間に合わないかも!あ、こっちです!」
と何度も砂浜を行き来します。
家森「迷ったんでしょ!?」
するとすずめが笑い出します。
家森「何笑ってんの!?」
すずめ「…みぞみぞしてきました」
そして4人は走って行きました。

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カルテット最終回の視聴率

そして最終回の視聴率です。

野球で放送がのびてもちゃくちゃくと伸ばしてました。

そして、前回9話ではついに2桁いきました。

今までの視聴率は以下の通りです。

第1話が9.8%

第2話が9.6%

第3話が7.8%

第4話は7.2%

第5話は8.5%

第6話は7.3%

第7話は8.2%

第8話は9.5%

第9話は11.0%

カルテット最終回の視聴率は

9.8%

残念。最終回はわずかに2桁に届かずです。

しかし視聴率では量れない面白さって絶対にありますよね。

トレンドKWで1位とってるくらい応援してる人がたくさんいました。

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まとめ

ついに最終回も終わってしまいましたね!

4人の会話が聞けなくなると思うと名残惜しいですが最後まで面白かったです!

最初、真紀が戻ってこない所を見て「どうやって戻ってくるのかな?」と思いました。

でもやっぱり音楽で繋がってるんだな、と思う再会の方法でしたね。

皆が本当にお互いの事を大事に想っている感じがわかりました。

大きなホールでの演奏も当初に思っていた方法じゃないかもしれないけど楽しそうで良かったです。

1曲目の真紀の選曲の意図も気になる所ですが…ちょっと勘ぐっちゃいますね。

この曲は病の床に伏す乙女が死を拒否するが、死神が死は苦しみではなく安息だと説いた、という話があるようです。

その意味を考えるともしかしたら真紀は本当は父親を…と考えてしまいます。

あとは有朱の登場ですね!私は個人的には有朱のキャラは嫌いではありませんでした。

最後まで有朱だなぁ、と笑ってしまいましたね。

そして最後まで仲良しな4人の姿が見られて嬉しいですね。

きっとこれからも続くんだろうな、と思いました。

こんな風に仲良しなカルテットの演奏なら音楽に興味がなくても気聞きたくなりそうですね。

唐揚げの話はやっぱり面白かったです!家森さん、笑えます(笑)

もっとこんな会話を聞いていたいです。少し寂しくなりますね。

でも4人が楽しそうな最後で良かったです!

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