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唯月ふうかはおそろしい子だ。実はももクロになっていたかも、、、。

唯月ふうか。

あなたはこの名前を知っているだろうか?

ちなみに僕は知らなかったんだよね~~~

なんか、YAHOOニュース見てたら怪我しちゃったって

ニュースがあり、見てみたらかわいい子なんで興味持っちゃいました。

そしたら、面白い逸話が出てくる出てくる、

そんなんで、今回は唯月ふうかさんを取上げてみましょう。

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唯月ふうかのプロフィールより

まずは唯月ふうかさんのプロフィールから行って見ましょう。

本名 川上 桃子
別名義 momoko、桃、momo
生年月日 1996年9月8日(19歳)
出生地 日本の旗 日本・北海道札幌市
身長 154cm
血液型 A型
職業 歌手、女優、アイドル、タレント
ジャンル J-POP、R&B、アニソン
活動期間 2006年 –
事務所 ホリプロ
WIKIより引用

ちなみに唯月は「ゆづき」と読みます。

ここで別名義があるのに注目。

これが後から重要な意味を持ってきます。

北海道札幌なんですね。

これもあとからちょい、関わってきます。

現在は舞台(ミュージカル)を中心に活動しているらしいです。

それで、僕が知らなかったのか。

決して知名度がなかった訳ではないんですなぁ。

あと、芸暦もかなり古いのですね。

活動期間が2006年からです10歳から芸能界にいるんですね。

では、らっとプロフィールを見たら次に行きましょう。

唯月ふうかはおそろしい子だ

唯月ふうか、おそろしい子だ、、、

いやぁ、唯月ふうかさんについて調べていくと

そんなキャッチコピーがあったんで気になって調べてみました。

まずはこのおそろしいって意味なんですが、

分かっているとは思いますが、怖いとかおっかないって意味じゃないですよ。

めちゃくちゃ凄いって意味です。

色々と逸話はあるんですが、

2013年から行われていた舞台

美内すずえ×ガラスの仮面劇場「女海賊ビアンカ」から来ているようです。

この作品は大人気少女マンガ「ガラスの仮面」の中で行われた作品

「女海賊ビアンカ」を実際の舞台にした物です。

この舞台の主役ビアンカを演じたのは唯月ふうかさんでした。

そして原作者の美内すずえ先生が唯月ふうかさんの演技を見て

「おそろしい子」と表現したそうです。

原作者にリアルに「おそろしい子」と言わしめた唯月ふうかさんはまだ17歳でした。

間違いなく末恐ろしい逸材です。

それほど、唯月ふうかさんの演技は素晴らしく、歌、そしてオーラなど

誰もが驚くほど、素晴らしいものだったといわれてます。

他にも凄いエピソードは多々あります。

彼女を知る人々は以下のように彼女を大絶賛しているようです。

スターダスト
「キター! 凄い逸材」
牟田昌広
「人の心を掴む天性の才能がある。動くパワースポット。極論、神様。」
ホリプロ部長
「彼女が一番輝いていた。歌も演技も一番上手かった。どうしても押さえたい子」
ホリプロ社長
「類稀な逸材」
ピーターパン製作側
「完成度の高さは歴代ナンバーワン」
ピーターパン演出・潤色
「私に驚きと感動をくれた子。希望、喜び、自由。そのものみたいな子」
玉麻尚一
「北島マヤを演るのに相応しい、素晴らしい才能の持ち主!」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11119620936より引用

舞台が中心なんで知名度はないですけど、

凄いいわれようですね。

他にも凄い列伝はたくさんあります。

小1でスタジオランタイムとアクターズスタジオに合格。
小4でスターダストプロモーションに合格。
スターダスト3B juniorのエースと呼ばれるようになる。
小学生で歌手デビュー
プロ野球公式戦、札幌ドームで国歌斉唱。
2年連続で札幌雪まつりの歌唱アーティスト。
北海道で番組レギュラーを3本も持っていた。
中学生でCDメジャーデビュー
東日本大震災が無ければ紅白にも出ていた。
松田聖子や松浦亜弥、May’n等もカバーしていた。
単独ソロライブを何度も開催。
高校受験を理由にスターダストプロモーションでの活動を休止し、結局所属事務所を離れる。
高1でホリプロに合格。
ピーターパン主役に抜擢され「歴代ナンバーワン」と評される。

これは確かにおそろしい子です。

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唯月ふうかとももクロ?

実は唯月ふうかさんは以前ももクロのメンバーと「3B Junior」として活動していた時期があります。

またももクロメンバーをバックダンサーにメインボーカルを務めたこともあります。

その動画をどうぞ

本来なら彼女をメインにももクロを続けていこうとしていたという噂があります。

だから本名の「川上 桃子」から「桃」の字を取って、ももクロにしたという説もあります。

今は命名の由来にかんしては別の元となってますが十分ありえる話だと思います。

では、なぜももクロに参加しなかったのか?なんですが、

唯月ふうかさんの出身地は北海道です。

北海道を中心に活動しようと思っていたようです。

実際に北海道で活動し、北海道では抜群の人気を誇っています。

ももクロの活動拠点は東京になっておりますので、参加が難しかったのではないでしょうか?

噂によると現在はももクロと唯月ふうかさんは共演NGとなってますが、

それも本当かは分かりません。

ただ、土俵が違うから一緒に活動する機会がないだけなんじゃないの?って気もしますが、

事の真相は分かりません。

唯月ふうかのまとめ

こうやって見てみると唯月ふうかさんってすごいんですね。

人によっては生きるレジェントとまで表現している人もいました。

今回、お怪我をされたとの事なんですが、早く良くなり、

みんなの前に姿を現してくれる事を心よりお祈りします。

ただ、おそろしい子と言われるまでの歌や演技、

是非、一度見てみたいですね。

とても楽しみな人です。

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